サーフィン カットバックとは?タイミングやコツを解説!
カットバックの種類
ここまで紹介した以外にも様々なカットバックがあります。
波のショルダー(トップから少し離れたまだうねりの部分)から少し離れ、大きく回りカールを使うカットバックのことを「ラウンドハウスカットバック」といいます。ショルダーから離れてもスピードを落とさずにショルダーのトップを使ってターンしていきます。
また、「ラウンドハウスカットバック」でレールを切り返す際にフィンの部分を使ってトップでスナップしてカットバックを決めるのを「スナップバック」。そのほか、スナップさせるところでテールを蹴り出すのげ「スラッシュバック」ともいいます。
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